株式会社寿屋珈琲飲料社株式会社寿屋珈琲飲料社

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会社案内

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寿屋の歴史

創業から70余年、コーヒーの寿屋

私たちの原点は、創業者・割方海草が始めた「飲食料品の販売」です。
「各種飲料の中で最も美味しいのは珈琲」と考えた海草を筆頭に
珈琲焙煎卸業を展開して以来、喫茶店で多大なるご高評をいただき、
多くの方々に支えられて現在に至っております。
創業からずっとコーヒーに携わり、
今も真面目にひたむきにコーヒーと向き合い続けております。
そんな私たちの軌跡をぜひご覧ください。

事業紹介

「①コーヒー豆の焙煎と販売」「②業務用食品卸売」「③喫茶店等の開業支援とコンサルティング」を主軸として、「④直営店の運営」「⑤オリジナルドリップバッグ製作」「⑥コーヒーマシンレンタル」「⑦オフィスコーヒー」の計7分野において幅広く事業を展開しております。コーヒーや喫茶店等に関することは私たちにお任せを。家庭用から業務用まで何でもご相談ください。

Catalog

商品カタログ

※PDFファイルが開きます

会社概要

代表挨拶

 「珈琲は未完成飲料」。50年前に他界した創業者・割方海草の言葉です。私が小学生の頃、明治生まれの父・海草が「日本人の朝食はいつか、“みそ汁とごはん”から、“コーヒーとパン”に変わる日が来る」と言っていたのを思い出します。
現在、日本国内におけるコーヒーの消費量は世界第4位で、日本は東アジアの米食文化圏において突出したコーヒー消費国となりました。
コーヒーのいれ方・飲み方は多種多様です。今後も新しいコーヒーのいれ方・飲み方が続々と登場することでしょう。まさしく「珈琲は未完成飲料」なのです。
そんな「終わりなきコーヒー文化の進化を創造すること」が弊社の使命と考えております。

代表写真
会社理念 ニーズが多様化する昨今、ユーザーの味覚探究に終わりはありません。この果て無き欲求に応える事が「寿屋珈琲飲料社」の使命と考えています。私たちは、社員協調の精神のもと、誠実な対応と持てる全ての知恵と技術を用いて業務にあたり、商品の品質向上及び御客様満足度向上に努力し、コーヒー製造販売を通じて豊かな食文化創造に貢献いたします。
社名 株式会社 寿屋珈琲飲料社
本社/工場 〒730-0004 広島県広島市中区東白島町7-18
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TEL:082-222-0551 FAX:082-228-2607
徳山営業所 〒745-0056 山口県周南市新宿通5丁目1-15
Google Map
TEL:0834-21-2671 FAX:0834-21-2664
創業年月/設立年月日 1947(昭和22)年3月/1952(昭和27)年3月5日
代表取締役 割方 光也(4代目)
従業員数 43名
資本金 1,080万円
取引銀行 広島銀行、もみじ銀行、広島信用金庫、中国銀行、三菱UFJ銀行、山口銀行、郵便振替
主なコーヒー製造設備 バーンズ社製60kg焙煎機(アメリカ)、プロバット社製22kg焙煎機(ドイツ)、バーンズ社製業務用ミル「ガンプ」(アメリカ)、マルケニッヒ社製業務用ミル(ドイツ)、ドリップバッグ充填包装計量ライン(日本)
主な仕入先 【コーヒー生豆】石光商事(株)、(株)MCAA、日本珈琲貿易(株)、(株)ワタル
【各種機材】(株)エフ・エム・アイ、(株)カリタ、ブルーマチックジャパン(株)、ホシザキ中国(株)、メリタジャパン(株)、ラッキーコーヒーマシン(株)
【業務用食品】エム・シーシー食品(株)、カゴメ(株)、協同食品(株)、(株)ジーエスフード、(株)中村商店、(株)ニイタカ、日東ベスト(株)、日本緑茶センター(株)、ヒカリ乳業(株)、(株)広島協同乳業、フジスコ(株)、マリンフード(株)、三井食品(株) 雪印メグミルク(株) 他(それぞれ50音順)
営業内容 喫茶、ホテル、レストランを中心とするレギュラーコーヒー及び食材の卸売部門
オフィス、ショールーム、職域へのオフィスコーヒー部門
レギュラーコーヒー、ドリップバッグのギフト部門
直営店でのコーヒー販売部門
イベント、バザーのコーヒーマシン無償貸出によるイベント部門
自社ECサイト、楽天市場内への出店によるオンラインショッピング部門
営業品目 レギュラーコーヒー(毎日の焙煎によるフレッシュロースト)
レギュラーコーヒーギフト・ドリップバッグコーヒーギフト
紅茶(リーフティー、フレーバーティー、ハーブティー等)
ココア、フレッシュミルク、フレッシュジュース各種、シロップ各種、チーズ及び乳製品、冷蔵食品、冷凍食品、パスタ類各種、ワイン等酒類、コーヒーマシン及び関連器具、製氷機等各種厨房器機
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